ガールズにちゃんまとめ

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    893

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    578: 1/5 投稿日:2013/05/07(火) 04:41:35.10 ID:G6fW8IX9
    当方、二十歳の喪女です
    胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので


    二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
    振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
    180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
    何人か杀殳してるな、って感じの兄ちゃんだった

    一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
    ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

    で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
    私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
    私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
    (どういうこと?痴/漢を止めろってこと?)
    正直、意味がわからん

    で、私は動けなかったわけなんだが、そんな役立たずな私を押しのけて、
    やくざの兄ちゃんが、痴/漢の腕をがしりと掴んだ
    痴/漢は、何かどこにでもいる感じの中年のサラリーマンだった

    続きます

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    100:名無しの心子知らず2009/06/20(土) 01:55:41ID:/LkS+N77
    解決済みの話ですが、投下。
    まず前提として
    私、数年前に交通事故に遭った。
    私をはねたのは、893さんのすねかじり息子(当時未成年)。
    病院に運ばれた私、腕を骨折、そして上の前歯を全部折ってしまった。
    893さんとその息子、病室に来て
    「嫁入り前の娘さんに怪我させてしまって申し訳ない」と
    床がえぐれる位に土下座され、治療費と入院費、
    そして休業中の生活費を全て負担する、と申し出てくれた。

    ここまでが前提で
    その話を、幼稚園で娘と同じ組の子のお母さん(Aさんとします)
    に思い出話として語った。
    Aさん「へー、いくら貰ったの?」
    私「200万くらいかな?」
    Aさん「まだそのお金ある?」
    私「もう何年も前の話だし、治療費が結構高かったから残らなかったよ。」

    で、次の日
    私、仕事の休憩中に用を思い出し、家に戻った。
    そこにはAさんがいた。
    私に気づくとトイレに入り鍵を閉め、閉じこもってしまった。
    続きます。

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    758: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/10(火) 17:01:18 ID:IluaBRwc
    ミスタードーナツでの出来事
    店内は結構客で込み合っていて、突然ヤクざ風の男が入店
    レジに割り込むと「ここからここまで全部くれ」と、かなりの種類と量のドーナツを要求
    店員テンパる
    それを見ていた7歳くらいの男の子が「あんなにいっぱい独り占め?」と父親に訪ねる
    ヤクざ風の男が父親を睨む
    すると父親が「よくないよな。皆の迷惑だもんな」とヤクざに聞こえるように言った
    ヤクざが「あぁ!?」とぶちギレて父親に迫る

    瞬間父親のボディがヤクざのみぞおちに「ドスッ」
    父親は左手でドーナツが乗ったトレーを持っていたがトレーはとても安定していた
    ボディをくらったヤクざはマジで苦しいらしく、顔をくちゃくちゃにして腹を押さえながら店を出ていった
    周囲の客は興奮してざわざわ
    すると子供が「あの人には殴っていいの?」と質問
    父親が苦笑いしながら「よくはないかな」と言ってドーナツの会計を済ますと、息子と手をつないで店を出ていった
    俺もああいうお父さんになりたいよ

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    125: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 23:51:02.82 ID:Xm7nzKXA
    自分じゃなくて友人が目撃した修羅場な現場

    大阪のミナミにある宗右衛門町っていう、ホストクラブやキャバ○ラ、無料案内所だのが集まった所謂「夜の街」での出来事。並んで歩いてた3人組の若いホストのうちの1人が杖をついたお爺ちゃんにぶつかった。

    「ジジイどこ見て歩いとんじゃゴラ!」

    と、ぶつかったホストがお爺ちゃんに掴みかかった。

    大阪の人なら分かると思いますが、そこは車同士が対向出来ないぐらいの道端&両端に通行人が行き交う狭い路地。
    ただでさえ狭い道幅を占めて歩いてたホスト側に非があるのに、お爺ちゃんは「すいません、すいません」と丁寧に謝っていた。
    そんな物腰の低いお爺ちゃんの態度にホスト達が調子に乗り、
    「うわ今ので怪我したわ~w病院行かなアカンな~ww」
    「おいどないしてくれんねんジジイ!」

    と、恐喝じみたことをしてきた。
    それでもお爺ちゃんは「すみません、すみません」と謝るばかり。そこでとうとうぶつかったホストが

    「てめーふざけんなよゴラ!」

    と、お爺ちゃんの杖を蹴り飛ばした。
    ここら辺で周りに集まってきた野次馬がざわつくも、関わりたくなさげに遠目から見ていただけだった。

    お爺ちゃんは困った顔をしつつ、「そうですか・・・。すみません、そうしましたら家内の者を呼ばせて頂きますから・・・」と、電話を取り出してどこかに連絡した。

    長文になるので1度切ります。

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    50: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:04/04/19 19:29 ID:Qpn0Uy+e
    私の職場のAさんの話です。

    Aさんが学生の時、家の近くにできたばかりの
    ファーストフードのお店でアルバイトをすることになった。
    そして働きはじめて3日目の夜。
    閉店間際に、明らかに893らしきおっさんたちがやってきて
    「誰に断って商売しとんじゃゴルァ!!」と因縁をつけてきた。
    店内の掃除をしていたAさんは、ビビりながら店長を呼ぶと
    店長は「気づかなくてすみませんでした、今日のところは
    これで勘弁していただけませんでしょうか」
    と言ってスマイル(¥0)を浮かべ、レジの下から分厚い紙の封筒を差し出した。
    893は封筒を受け取り、中身も見ずに
    「ここの店長はわかっとる奴だな。まあ、これからもがんばりや」
    と満足そうに帰っていった。

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