ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    41: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/13(木) 10:03:40.60 ID:GKmvuAja
    白人ナンパ師のニュース見て思い出した、職場先輩の武勇伝。

    仕事でとあるレストランの「開店○周年記念立食パーティー」に参加した。
    当日は彼の友達、取引先含めたくさんの人が集まりとても賑やか。

    最初の1時間くらいは楽しく過ごしてたんだけど、
    私と先輩(女)に話しかけてきた白人男がクマジでクソだった。

    酔っぱらってるらしく、英語で「これからホテル行くか?w」
    「お前ら日本女はすぐやれる!白人大好き雌豚どもw」と暴言。
    基地外だどうしようと黙ってたら「あれー?バカだから英語わかんないかw」と煽る。

    で、そいつがニヤニヤしながら先輩の腰に手をまわした瞬間、
    先輩がスパーーーーーーーン!!!とビンタ。
    さらに「英語くらい分かるっつーのwあっち行けよ、ルーザーw」
    と英語で言い返した。

    白人男は頬をおさえて半笑いでブツブツ言って立ち去った。
    会場がうるさいせいで誰も気づいてなさそうで、
    刺されたり殴られたりしたらどうしよう!とガクガクしてた。

    ナンパ師男みたいなアホ白人って、一定数いるのかもね。
    動画見たけど腹が立ったなぁ。
    先輩の行動は一歩間違えばかなり危ないから、真似できないししない方がいいけど
    あのアホ白人が悔い改めていることを願う。

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    149: 名無しさん@おーぷん 2016/06/07(火)11:38:07 ID:HC9
    学生時代にバイトしていたコンビニで万引きに遭遇した。
    そのコンビニはオーナー家族が経営していた商店をコンビニにした形態で、
    店舗の奥に自宅スペースがあり、店舗にはバイトが1人、忙しいときはオーナー家族が出てくるという状態で
    でも住宅街にあったから割と暇で、客もほとんど顔見知りだったのでそれで問題なかった。

    その日は確か夕方で入店の順番は覚えてないけど、ジャージ姿の若い男セイ、サラリーマン風のスーツ姿の男セイ、
    幼稚園児くらいの子供を連れたママが店にいた。
    スーツ男セイが飲料と弁当系のものを持ってレジに来ようとしたとき、子供が1人で自動ドアから出て行ってしまった。
    「○○、待ちなさい」と子供を追いかけていくママ…の手には未精算の商品が入ったカゴ。
    「お客様!お会計!」と慌てて声を掛けたときにはママの姿はドアの外。
    すると雑誌コーナーで立ち読みしていたジャージ男セイと、レジに商品置いたスーツ男セイが女セイを追いかけていった。
    自分も急いでレジの鍵を閉めて外へ出ると、ドアから少し離れたところに止まっていた自動車のそばで男セイとママが揉めていた。
    ジャージ男セイが開きっぱなしの後部座席のドアを体で押さえてママが車に乗れないようにして、
    スーツ男セイが運転席の男セイと喋っていた。
    ママは大声で「会計した!」「荷物が多いからカゴのまま持って行っていいと言われた!」と言い張り、
    それをジャージ男セイが「いやいや、あなたずっと店をうろついてましたよね?」と制していた。
    運転席の男セイ(ママ夫)は「会計したと言ってる、あんたたちなんなんだ」とスーツ男セイを怒鳴り、
    「自分が入店してからレジへ行くまで、誰もレジにいなかったんですよ」と説明。
    私は「お会計してません」「呼び止めたのに出て行ってしまいました」と横から言いながらオロオロすることしかできなかった。
    そしたらそこに自転車に乗った警察官登場。
    ママが「助けてください!変な人に言いがかりつけられてます!」と呼び止めて大騒ぎ。
    そこに配達から帰ってきたオーナーも登場して店の前で大騒ぎ。
    結局ママとママ夫、子供はパトカーでドナドナされていった。

    というのもスーツ男セイもジャージ男セイも警察官。
    コンビニの立地というのが警察署と独身寮の中間にあり、若い男セイ客の半分以上が警察官という状況だった。
    スーツ男セイは弁当買いに来てて、ジャージ男セイは非番だったそうだ。
    万引き家族はそんなこととは露知らず、ただの通りすがりの犯行だったそうだ。
    店員が1人しかいないからイケると思ったと。
    私も修羅場だったけど万引き家族も修羅場だっただろうな。
    このあいだ地元に戻ったら、そのコンビニが潰れていたので思い出に。

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    121: 名無しさん@HOME 2008/12/04(木) 02:32:27 0
    トメ、マゴコールうざい。

    顔見るたんびにマゴマゴマゴマゴマゴマゴ。
    「うるせー、お前の息子のち○こが役立たずなんだよ!」
    って~言っちゃった。

    「えっ!まっ!お下品な!」
    って言われたけど、
    「あ?毎日顔合わすたびに、セ○○スしろセ○○スしろ言う人に言われるとはwww」
    って言ったら、
    「そんな事いってないでしょ!孫生みなさい言ってるのよ!」
    って言われたから、
    「うはー、一人で生めると思ってるの?トメさんそうやって生まれたの?人間?」
    と畳み込んだら、何もいえなくなって下向いて黙ってたよ。

    ざまーwww

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    118: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/01/20(金) 19:20:13.44 ID:k+c6kMPa
    俺がしたことじゃないしひょっとしてDQNになるかと迷ったけど俺的にはイイハナシダナーと思ったんでここにした
    ちょっと長くなったから分ける

    昨日の電車での話

    昼過ぎの車両で、立ってる人がちらほらの車内で、リーマン二人連れがでかい声で話しててうざかった
    俺とは席が離れてたのに丸聞こえでかなり迷惑な感じ
    内容も、片方が先輩で理想論かましててうざい感じで、世の中のここがなってないとかマナーが一般常識がとカンチガイ系

    そこに幼児の手を引いてべビカ押した荷物一杯の大変そうな子連れママさんが乗ってきた
    二十代くらいと思う

    ママさんは乗ってきたのと反対側の扉に持たれて、べビカから乳児抱き上げてべビカは畳んで、荷物を端に避けておいてきっちり邪魔にならないようにした
    その上で子供の手を引いて黙って立ってた
    子供は幼児も乳児も二人とも静かだった
    運悪くその扉のすぐ脇がメンドクサイ系リーマンの座る席だったんだ
    べビカは畳んで座席と壁の手摺の間に立て掛けてた
    ぶつかったりとかした訳じゃない

    なのにリーマンはため息ついて、さっきみたいなでかい声で話し出す
    「俺こういう常識ないのが信じらんね」とか「電車にべビカとか普通に迷惑なのがどうしてわかんねえかな」とか

    ママさん、泣きそうな顔で車内見回してたけど、移動できるような場所はない
    一瞬立って場所譲ろうとしたけど、俺がいた席は少し離れてて、長椅子の真ん中だし、幼児とか荷物とかがどうしようもない
    ムズムズするうちもリーマンの暴言はエスカレートしてる
    どっかからおっさんが「おい、やめろ」とか剣呑な声だしてるけど聞こえてないのか
    車両内が異様な雰囲気になってた

    するとリーマンの正面に座ってた女セイ二人連れが立ち上がって席を譲ったんだ
    端の席だったし幼児と乳児連れて荷物一杯のママさんには丁度良かったと思う

    一旦切る

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    52: 恋人は名無しさん 2012/01/11(水) 02:02:11.03 ID:JlwONWMk0
    初投下なので、読みにくかったらすみません。ありがちな修羅場ですが。

    私子:OL 20代半ば  
    彼男:会社員 20代半ば 
    浮子:彼男の同僚、同期 20代半ば

    私子と彼男は高校時代の同級生。社会人になってからメアド変更の連絡をきっかけに急接近し、付き合うことに。
    その後2年近く付き合った時に、彼男が他の支店へ異動することになった。それまでも隣県にお互い住んでいたものの、電車で一時間もあれば会える距離。
    しかし今回の異動に伴い彼は引っ越しをすることになったので、距離的にかなり離れてしまう。

    結構離れてしまうな~なんて思っていたら、彼男から「色々考えたけれど、これを機に結婚しよう。ついてきて欲しい。ずっと一緒にいよう」とプロポーズ。
    「いつか結婚したいね」なんて世間話程度に話したことはあったけれど、真剣に考えていてくれたことに感激し、私子はもちろんOK。

    両家の顔合わせなど、とんとん拍子に進み、まさに幸せの絶頂ww
    彼男は一足先に引っ越しをし、仕事が落ち着いたら私子も退職し一緒に住み始めることにした。

    彼男は私と違って友達が多く、小学校から大学までとあるスポーツをしていたので、そのスポーツ関連の友達や、高校の同窓会、地元の飲み会など色々なところで婚約者として紹介された。
    人見知りな私子は知らない人が多い場が苦手で「緊張するし、ちょっと嫌だな」と思いつつも(高校同窓会は除く)、
    それ以上にきちんと友達に紹介してくれたことが嬉しかったし、結婚をきっかけに彼男のように社交的になりたいと思い、明るく彼男の知り合いに接するよう努力した。

    そんな中、彼男の同期会に誘われた。職場の集まりだし最初は遠慮していたんだけれど、彼男に「普通に友達と飲む雰囲気だし、みんな私子に会いたいって」と言われ参加することに。
    参加してみると、ひやかされたりするもののとても楽しかった。

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