ガールズにちゃんまとめ

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    家

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    832: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/03(金) 14:57:30.24.net
    ただの愚痴なんだけど
    俺は持ち家全く興味なし・一生賃貸でいい派で
    嫁は昔から自分の家を建てるのが夢で貯金もしてきたし
    もし一生独身でも家はいつか建てるつもりだったから建てたいと言い
    土地・建物全て嫁が(もちろん名義も)で建てることになった。

    土地の購入は終わってて間取り決めてるところなんだが
    俺がぽろっと「いつかオカンとも同居するかもしれないし」みたいなことを言ったら
    「え、私の家に?やだよそんなの。あなたがマンション借りてあげたらいいじゃん」
    とすごく冷たい感じで言われて衝撃から抜け出せない。
    嫁の言い分も分かるんだが、そんな言い方せんでも・・・。帰るの憂鬱だ。



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    953: 1 2009/01/07(水) 11:46:10 0
    数年前の話。
    当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
    「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
    2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
    といい、高橋の自宅へ行った。
    車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
    二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
    何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
    いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
    そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所で暴行された。
    人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
    しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
    その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
    アフター○ルとかそんな機転は効かないと言うか、
    頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

    それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
    「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

    思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
    病院に行き、暴行の際に出来た傷全ての診断書を取り、
    ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
    レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
    もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
    そして何食わぬ顔で出社。
    皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
    その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
    外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

    砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

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    579: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/18(月) 20:29:25.88 ID:y8t+u1Th
    自分というよりは父の修羅場。
    幼少時、自分の火悪戯で火事を出した。
    調度両親ともに仕事で出ている時。(母は内職の定期集合作業だったらしい)
    仏壇の蝋燭で暗い所を探検しようとして、外して立て掛けてあった襖に引火。
    仏間は二階で、一階からジョウロで水を運んで消そうとしたが、間に合うはずもなく。
    そこからは覚えていないのだが、隣家のお兄さんが気が付いて救出してくれ、消防に通報。
    家は半焼した。

    記憶は飛んで、ご近所の人が古着や何かを集めて寄付してくれたりする中、私は呆然と周りを見ていた。
    やがて鎮火すると、父は私を玄関まで連れて行き、ただ一言、
    「自分がやった事をよく見て置きなさい。」
    と言われた。
    玄関の正面にあった階段の向こうにポッカリと空が見えたのを鮮明に覚えている。
    それ以上、怒られたり叱られたりした記憶は一切ない。
    ただその一言だった。

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    81: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/13(水) 09:45:51.85 ID:rotLwgbx
    自分が小学生の頃、両親がそろそろ家を買うかという話をしていた
    その話を知った金持ちの親戚が「うちも新しく家買うし良かったら前の家格安でどう?」と話をしに来てくれた
    親戚の家は資材から選りすぐって作った大人気の住宅地にある立派な家、子供の自分にとってはお城みたいな家だった

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    241: 241 ◆oEryf/uxzI 2010/09/07(火) 00:31:50 ID:QMCAdLUU0
    登場人物
    私・馬鹿男・嬢子 いずれも20代後半

    私と馬鹿男は、趣味関係のサークルで出会い、2年ほど付き合っていた。
    ある時、馬鹿男に「紹介したい人がいるから家に来てほしい」と言われ、ご両親に紹介、プロポーズ路線だと思い小綺麗な格好で馬鹿男宅へ。

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