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    恐怖

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    449: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/09/22(火) 21:47:05
    元嫁との写真見ながらひっそり泣いてたら、元嫁が家に入ってきたってのはあるwww

    コレ不法侵入?

    558: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/28(木) 19:40:04 ID:rbtrWWosd

    嫁の実家がくそ金持ちだった。 
    結婚2年、自分30嫁28で嫁妊娠中。 
    自営だとは聞いてた。でも、聞いた名前は
    小さな派遣会社みたいなところでギリギリなんだよ、と聞いてた。 

    顔を合わせた場所も確かに新幹線が停まる駅から
    ほぼ直結のマンションだったけど5階で2LDKでそれなりだよね、という感じだった。 

    嫁は一人暮らししていたし結婚してからも外で食事することはあっても
    嫁実家マンションに泊まることもなかった。 

    秋に子供が産まれるから家を引っ越すか購入しようという話になっていて、
    嫁との話の流れで嫁両親がマンションの上の階を購入した事を知った。 
    そこから色々あって結局、今まで住んでいたほぼ駅直結のマンションの最上階を購入したらしい。 

    ちなみに、売り出し価格は調べたら2億弱。 

    さらに我々が挨拶にいった部屋は嫁祖母が一人で暮らしていて
    嫁両親は実はもっと上の階に元々住んでいたらしい。 
    そして嫁親がやってる会社は実は5社以上あって
    一番大きな会社は年商10億以上のマンション管理とかをやっている会社だった。 

    マンションやビル管理の他に派遣会社
    (そこからマンション管理会社に従業員を派遣する?)賃貸業、福祉と幅広くやっていた。 

    嫁自身は普通だったし、嫁両親も全身ブランドとかではなかったし、
    車もマツ○とかだったし、全然そんな気配がなかった。 
    なにより、嫁、一人娘なんだよ。 
    なんだよ、それ。 
    本当になんで自分と結婚したのかわからない。 

    ただのサラリーマンなんだ。しいて言うなら、
    税務関係の仕事はしているけど、本当に小さな会社のサラリーマン。 

    どうしたらいいのかわからない。 

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    360: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/14(土) 22:08:10.16 0
    じゃあ、私の修羅場を。
    人違いで、妊娠中に突き落とされたこと。犯人は、私のまったく知らない既婚女性の不倫相手だった。
    その既婚女性、不倫相手に「夫の子を妊娠したから関係解消する」と一方的に音信不通に。
    納得のいかない不倫相手。家は知らないからと、最寄り駅で張っていたらしい。

    で、背格好が似ている、持っていたかばんが同じ。それだけの理由で間違われた。
    もう一度話を!と思っていただけらしいんだけど、旦那に寄り添われて歩いている私を見てブチ切れ。
    腹の子が何もかも悪いと、エスカレーターから突き落とされた。
    正直、背中にドン!!という衝撃を感じたところからは、よく覚えていないんだけど。
    落ちた!!赤ちゃん!!という意識だけはあったので、目が覚めたときにお腹のふくらみを確認してわあわあ泣いたよ。
    さいわい、打撲だけで母子共に助かった。既婚女性のほうは、事件のショックで流産したけど。
    しっかり地元紙にも載ってしまったし、慰謝料と治療費をもらって、私たちは引越し。犯人は塀の向こう。
    今は平和にやってるけど、救急車で運ばれている間、完全な意識じゃない中で、赤ちゃんがタヒんでしまう映像が頭を流れ続けて本当に怖かった。


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    939: 1 2009/07/27(月) 11:26:01 ID:ErefBN5C0
    不完全燃焼気味でモヤモヤなので、数年前の俺の修羅場を書いてみる
    ところどころフェイクも入れるけど許してくれ
    書き溜めていないから少し遅いと思う

    俺  25 普通であると思いたい
    A子 26 結構可愛い感じ
    A男 30代前半 スポーツ刈りみたいな頭

    俺とA子は同じ職場で働いていた。
    A子は×1でそこそこ可愛く愛想も良かった。
    接客業で勤務時間も同じA子と話をしている内に距離も短くなってきて、自然と男女の関係になった。
    時折、子供をつれて来たりして、俺のPCで遊ばせたりとかもしてた。
    俺はといえば、一人暮らしで食事もろくに取らないもんだから、A子が何かと差し入れを持ってきてくれて、それを食べたりして雑談とセ○クスの日々だった。

    ある日の休日、俺は休みで家でモッサリしてた時、A子がいつものように餌付けに来てくれた。
    お皿に盛られたカレーピラフを平らげて、食欲が満たされた俺はデザートにA子を頂いた。
    事も終わって話をしていると、A子が子供を迎えに行くから帰ると言いはじめた。
    そういえばそんな時間だな、と思い、玄関まで見送ろうと立ち上がった時、なるはずのないインターホンが鳴った。

    と言うのも、俺の住んでいたアパートを知っているのはアパートを経営している両親に紹介してもらったA子と俺の母親と会社では社長と後輩が1人と女友達が1人の計5人程度しかいない。
    荷物が届く事もないし、新聞は全てないがしろにしてるから近所の新聞屋ではブラックリストにも載ってるので勧誘にも来ない。

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    666:名無しさん@おーぷん2016/10/23(日)17:19:39ID:3Gs
    私には身体のある場所にイボ状のほくろが一つあった
    それが嫌だったらしい当時の彼氏は「これさえなければ完璧なのにな~」とよく言っていた
    私自身そのほくろが嫌だったから気持ちはわかるし、それ以外は凄く優しい彼氏だったので付き合いは続いてた
    ある日、彼氏と何気ない話をしていたら突然それをひきちぎられた
    最初びっくりして何が起きたのかわからなかったけどほくろがあった場所から血が出てきて徐々に痛みだし状況を理解した
    彼氏は用意してきたらしい湿潤タイプの傷テープを貼りながら満足そうにしていた
    恐ろしくなった私は手についた血を洗いに行くふりをしてそのまま帰った
    帰ったあと着信とメールがありメールには謝罪と一緒に「本当にほくろが我慢できなかったこと」「ほくろさえなくなれば私が今まで思い描いていた理想の彼女であること」「責任を持って結婚するつもりがあるということ」がつらつら書いてあった
    正直いって人生で一番恐ろしい経験だったので震えながらメアドを変えて着信拒否をして二度と会わなかった

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